freebitcoinで9902が出た♪

9902がでました♪

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ノーナレ 「画面の向こうから」 今治タオルの回を観て心が苦しくなった。

『助けてください』
工場らしき室内で、過酷な労働条件に苦しむ4人の女性がカメラ越しに訴えていました。


外国人技能実習制度、私は名前は聞いたことがある程度の知識しかなく、ただ以前に別の記事で数年間(2010~2017)の間に実習生の死亡数が200人弱(下記URLでは174人との事)もいたということに驚き、決して良い労働環境にはないのだろうと想像した記憶があります。
【参照:技能実習生、8年間で174人死亡 不審死多いと野党(朝日新聞デジタル)


今回、特に関心が増したのは、問題となった会社が私の地元だったからです。
同じ地域でこのような悲しいことが現実に起こっていることに胸が締め付けられる思いがしました。


番組を見ていると、要所要所でよく発言をされていた技能実習生のティエンさん。
祖国では管理職もされていたとの事で、日本語も十分話せるし、すごく優秀な方なのだと思います。
公に訴える際に必要となりそうな資料も、そつなく色々と準備されていました。
誰かのアドバイスがあったのかもしれませんが、こういう客観的な裏付け資料を前もって準備することができれば、事情を知らない第三者が抱く信ぴょう性はより一層増し、相手方に少しでも対抗できやすくなるのではないかと思います。
やっぱり第三者に客観的に判断してもらうためには見える事実の積み重ねが必要なのだなと改めて感じました。


映像の中には、過酷な労働条件であることを窺わせる証言等がいくつか出てきます。
朝7時から15分の休憩を挟んで夜11時まで働いたとか、ノルマが厳しく働き過ぎて指が曲がっているとか、正しい給料を貰えてないとか(残業が月180時間(過労死ラインの倍近くとの事)にもかかわらず、残業代の支払いは40時間分)、家畜扱いされて一日中叱られているとか…。
こうやれば会社は利益が出て当然です。


動画の25分16秒あたりで、黒塗りの高級車っぽい車が出てきます。
社長の車であるかの説明がなかったのですが、前後の構成を見ると恐らくそうではないかと感じられました。


この一場面が、まさに今の日本の閉塞感というようなもののすべてを物語っていると私は思いました。
誰かの負担を利益に換えて会社や雇い主は成長し続けるのですが、組織の規模が小さいほど上層部によこしまな気持ちがあれば会社を私物化しやすく、反面不利益を被っている(=適正な報酬も貰えていない)多数の者は、僅かの恩恵にすら預かれないのではないかと思います。


いやいやこの話はここだけに留まるものではなく、今は国内のいたるところで似通ったことが行われてたりします。
派遣社員しかり、下請契約しかり、誰かがどこかで労務や業務以上の負担を強いられ、中抜きやペーパーマージンという形で事業所得が不労化して行きます。
そして富める者はドンドン富んでゆき、そうでないものは貧困にあえぐことしかできなくなります。


私はこの番組をきっかけに、社会全体が今一度考え直すべきであると思います。
FacebookやInstagramなど、充実している人たちの姿を多く目にしますが、その様子をネット越しに見ている人たちは縁遠い人たちばかりでないのです。
あなたの生活の充実度合いは、誰かの負担の上に成り立っているものではありませんか?
もしそうだとしたら、その負担を背負った人たちにも見られているかもしれない、その人たちはそれを見てモヤモヤしているかもしれないという配慮を、ほんの少しでも良いから持つべきなのだと思います。
法事の際に、ご住職が原付や軽自動車に乗ってきたりするといった類の『(営業車であることは)周知のことなんだけど遠慮の気持ち』というものが、そこには存在しないのです。
しかしそこには誰でもアクセスすることができるのです。
隠し過ぎるのも問題かもしれませんが、オープン過ぎるのも弊害があると思います。


最後に、『因果応報』。
近い将来、日本の国力が低下してゆくのではないかと懸念する人も一定数おります。
もしかすると、日本人が技能実習生として海外に行くことがあるかもしれません。
そうなったとき、我々より後の世代の若者がカメラを前に涙を流している側の立場になっていないことを祈りたいと同時に、涙を流させる側にも立っていて欲しくないと切望します。


番組に出ておられたティエンさんをはじめとするすべての技能実習生の方へ、今後多くの幸があらんことを祈ります。
また、悲しいことに保護されなかった実習生の方で、6月初旬に脳出血で意識不明となっている方がいらっしゃるそうです。
何とか回復して欲しいとただただ祈るばかりです。



【参考サイト様】
NHK ノーナレ「画面の向こうからー」
【ノーナレ】ベトナム人技能実習生、今治タオル製造の違法で過酷な労働実態を告発。残業180時間、粗末な寮、まるで奴隷(にんじ報告さん)

人生100年の記事を読んだら現実がすごかった。

Lineのトーク欄にあった、ZUU onlineさんの『40代の「人生100年時代」キャリア再構築に必要な3つのチカラとは』というタイトルの記事に目を引かれ、読んでみました。


ずっと健康で、仕事も趣味もストレスフリーに、将来何が必要になってくるかを予測しながら力を身に着けてゆく…というようなことを書かれているように思いました。
要は、健康面・周囲から受けるストレス・社会情勢の変化等の側面から自分の将来を想像し、長く続けられる仕事を選べという事なのでしょう。


しかしながら終身雇用制度は崩壊に向かっているようですし、ストレス社会の歯止めは効きそうにないし、AIに仕事を奪われるというような記事を目にすると将来のための力をどの方向に向ければよいのか躊躇してしまったりします。


加齢からくる心身の衰えに抗いながら70~80歳(あるいは90歳?)までバリバリ続けられる仕事…あるのかなぁ。
若返り薬の開発に期待するしかないのか…。


でもこの記事を読んで驚いたことは↑ではなく、日本の100歳以上の人口の推移でした。
 昭和38年…153人(男:20人、女:133人)
   ↓27年後
 平成2年……3,298人(男:680人、女:2,618人)
   ↓28年後
 平成30年…69,785人(男:8,331人、女:69,785)
 (※48年連続最多更新)


医療技術の進歩とか、食事の高栄養化など様々な要因があるのでしょうけれど、伸び率がすごいですね。
こちらのグラフ(社会実録データ図解さん)で見ると、その伸びがよりよく分かります。


元気で飢えることなく長生きできることは非常に良いことですが、私たちも少しでも若いうちからその対策を考えて実行に移さないといけないという事ですね。


【その他参考:百歳高齢者表彰の対象者は32,241人(厚生労働省)

オカヤドカリの食事風景(魚の干物)

  • 1.25倍速~でご覧になられた方が動きがコミカルで見やすいかもです。

我が家ではオカヤドカリを飼っています。
目がクリっとしていて動きはゆっくり。
自分好みの貝殻を家がわりにする引っ越し好きの生き物です。
じっくり観察すると非常にカワイイ奴なのです。


オカヤドカリは、ペットショップやホームセンターなどで売られています。
1匹2~300円程度でしょうか、数匹セットなどにして販売されているケースもあります。
このように身近なところで売られているのですが、店舗によっては見ていて悲しくなる形で売られていることもあります。
(小さな透明ケースに入れられ、放置されているような感じ)


それを可哀そうに思って、衰弱しかかっている個体が入っているケースを手に取り、購入したことも〇回あります。
家に持ち帰り、他の個体と隔離しつつ、栄養があって食べやすそうなもの(ゼリーなど)を与えるなどして回復を試みましたが、結局のところその殆どは復調の兆しを見せつつも死んでしまうという結果になりました。


…と、少々悲しい話をしてしまいましたが、オカヤドカリは適切に飼えば数年間は生きられるということでして、エサも少食で手間も左程かからず飼いやすいペットだと思います。


わが家には、現在2匹のオカヤドカリがおりまして、2匹とも砂中に潜っている最中です。
一旦潜ると、〇十日出てこないといったことがあります。
長いときは脱皮しているという事らしいです。
しばらく砂から出てこないと心配になってきますが、朝起きるとヒョコっと出てきていることがあり、『おぉ~!』と声を上げたこともありました。


また、高いところ(木など)に登るのも大好きです。
水槽に高さのある物(木とか流木とか)を置くといつの間にか寄ってきて、その一番高いところでジッとしています。
そういうのを見ると、『もう少し高い場所を作ってあげようか』という気持ちになり、ついついそのような素材をネットや店舗で探したり、100円ショップに行って商品を組み合わせて作れないものか…などと考えたりしてしまいます(汗)。


あと、飼い始めた直後にネットでポップコーン好きというのを見つけ、半信半疑で与えてみたところ、大好物のようで驚いたのは今でもよく覚えています。


あぁ、早く砂から出てこないかなぁ…

ビットコインが無料で貰えた『freebitcoin』

一時期下落が続いていたビットコインも、2019年4月あたりから再び上昇の兆しを見せ始め、6月にはついに1bitcoin=100万円を超えました。
どこまで上昇するのか楽しみですね♪


…と、さも私も上昇の恩恵に預かれるかのようなセリフをしてしまいましたが、私は完全に蚊帳の外です(笑)。


Bitcoinは数千円分しか持っていません(汗)。
といいますか、仮想通貨自体トータルで5千円も無いと思います。
そしてそれらの仮想通貨は、無料で貰ったものだけです。


価格の多寡は別として、0から1になる瞬間が私は好きです。
なんといいますか、純粋に得したと思うからなのでしょう。
(それに要した労務的なものは考えてないのですが…)


無料で貰える方法があることは私もいくつか知っています。
詳しい方ならもっとご存知だと思います。
その1つにfreebitcoin(英語表記)というサイトがあります。
私は2017年末頃にその存在を知り、現在もコツコツやっています。


≪注≫
サイトをご利用の際は、くれぐれも慎重に行ってください。
本記事は、上記サイト内の『FREE BTC』というルーレット系ゲームを行ってビットコインを無料で貯めたという記事でして、それ以上でも以下でもありません。
サイトの利用は、あくまでもご自身の判断にてお願いいたします。



これまでの引出実績ですが、一定の数量(0.0003BTC)をためないと引き出せないというルールがありますので、まだ1度だけしか請求できていないのですが、その時は無事頂くことはできました。
なお、私の場合に関して言えば、一度入金しないとダメとかそういったリスクを感じさせるものはこれまでのところはありませんたので、ただひたすらルーレット(次項『FREE BTC』参照)を回し続けるだけで得られたものとなります。


サイト内のサービス(ゲーム)はいくつもあるのですが、私は『FREE BTC』しかやっておりません。
『FREE BTC』は、1時間に1度ルーレットを回して遊びます。
予め定められている数字が表示されればボーナスとして多めのBitcoinが貰えます。
それ以外の数字でも僅かですがBitcoinが貰えます(下画像参照)。


下図は、ルーレットを回した結果『09979』が表示されました。
画面中央表の左欄に『LUCKY NUMBER』が、右欄に『PAYOUT』という欄があります。
下図の場合、0.00000218BTCをゲットできたという事になります。

下図は『00001』でした。
惜しい!(>_<;)
例え惜しくても今回は0.00000008BTCという事になります。

前述のとおり、1度0.0003BTC以上貯まったものを送って頂いた後、また0からスタートさせた2週目が、本記事作成時点で0.0023098BTC貯まっております。
0.0003BTCまでもう少し、コツコツボタンを押して行きたいと思います(^-^)

ハムスターの暇つぶし?


水飲み場に3匹が集まり器の淵を舐めたり甘噛みしたりしているようでした。
個人的に気に入っている動画です♪

ハムスターの食事風景(カロリーブロック)

以前にアップしていたものの再掲です。
生後20日くらいでしょうか、チョコチョコ動き回る姿はかわいいです。

サイトを作り直しています。

WordPressを使うのは初めてなのですが、色々楽しそうです♪

<簡単に自己紹介>

  1. 愛媛県に住んでいます。
  2. 男性(おぢさん)
  3. 小動物(ハムスター、オカヤドカリ、カワエビ)飼ってます。
  4. 下手ですが投資を少々やっています。
  5. 仮想通貨は無料で貰うのが好きです。
  6. 最近プログラミングに興味があり勉強してます。
  7. 将来はピアノを習いたいです(FF7の『闘う者達』『更に闘う者達』を弾きたい)。
  8. ウォーキング(1日1.5㎞程ですが…)はライフワークです。

これらの内容が、記事のメインになってくると思います。
どうかよろしくお願いします。